三つ葉コラム

在宅医療の本質(2008)

  1. 三つ葉の志 ~地域医療の再構築を目指して~
  2. いま、日本の医療に何が起こっているか ~地域医療の衰退と医療費の増加~
  3. どこで最期を迎えるか ~多くの人が望んでいること~
  4. 在宅医療は地域のインフラ ~水道哲学~
  5. 地域医療の「三方よし」 ~患者よし・医療者よし・地域よし~
  6. 定期訪問と緊急往診 ~生活に寄り添う医療~
  7. 在宅医療の意思決定と情報共有 ~衆知を集める~
  8. 地域連携のかたち ~希望を支える・生活を支える・精神面を支える~
  9. 終末期のケア ~「死」へのソフトランディング~
  10. 医師の信頼を回復したい ~信任とインフォームド・コンセント~

グループプラクティス(2008)

  1. 新しいモデルの模索 ~持続可能な在宅医療をめざして~
  2. 医師もリフレッシュして ~患者さんとベストな状態で向き合いたい~
  3. 「私の患者」と「私たちの患者」~グループをまとめる共通の価値観~
  4. 医師だけでスタートした試み ~訪問看護を持たない理由~
  5. 患者さん情報の共有 ~電子カルテとカンファレンス~
  6. 現場での意思決定を支えるIT ~「いつでもすぐに」情報共有~
  7. 組織と個人の成長 ~暗黙知と形式知の共有~
  8. 数人寄れば文殊の知恵 ~リスクを回避する~
  9. 静かなリーダーシップ ~振り返れば仲間がいる~

情報共有とITの活用(2008)

  1. ITによる在宅医療の進化 ~情報技術がもたらす可能性への挑戦~
  2. 診療の質を担保する電子カルテ ~患者さん中心の医療~
  3. 働き方を変えるIT ~クリニックを持ち歩く~
  4. コミュニケーション力を高める ~ITでより人間らしく~

※2008年に、三つ葉の代表・舩木良真が書いたものです。三つ葉の姿勢を表現していますので、再掲いたします。